プレイステーション3に採用されたブルーレイ。でも、ゲーム内容ってあまり変わらないよね。昔から大容量になるたびに、高画質のムービーや垂れ流しのBGMを増やしたり、同じ情報を何度も入れたりで無理やり使い切る方法が多く行われていた様だけれど、さすがにこの方法でブルーレイの大容量を使いきるのは無理w。
バイト帰りに買ってきたブルーレイのソフトを見ていたら、友達から「いまなにしてんのよ?」と電話がかかってきた。「いまブルーレイのソフトみてんのよ」と答えたら「え?マジで、何見てんの?」といった流れで、3名の野郎共が家に押し掛け、半酒盛り状態に。じっくり見たいし、これはまた初めから見直しだわと感じた。
友人が懐かしの名作アニメのブルーレイディスクボックス版を購入したというので、鑑賞会に参加してきました。良く言われている様に一枚絵がぬるぬる動くあの感じ、あの臨場感ある音源は非常にヤバイデス。あんなものを見せつけられてはDVDに戻ることはできず、ブルーレイと出逢ったあの日から僕の心に音楽は・・・。




